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過労死問題の現状
バブル崩壊以後、過当競争、経済のグローバル化、大量リストラ、原油高騰等により、日本人を取り巻く労働環境は大きく変化しました。
ただでさえ働き者の日本人ですが、ここ10年で労働者一人に求められる仕事量
は増加の一途をたどっています。

さらに、成果主義や裁量労働制などの拡大により、労働時間の把握が困難となっています。加えて、派遣労働や請負労働などの雇用も多様化し、労働者の安全や健康を誰が管理するかの責任さえ不明瞭になりつつあります。こうした背景のなか、仕事のしすぎや、仕事のストレスによって追いつめられた労働者が、過労死したり、過労自殺するケースが年々増加しています。一般的に「過労死」という病名はありませんが、一定の基準を満たした場合、その過労死
(過労自殺)は、労働災害に認定され、労災保険から、遺族に対し、治療費や葬祭料、遺族年金等が支給されます。
少しでもお心当たりがおありの方は、一人で悩まず、わかば法務相談室へご相談下さい。
専門スタッフが、親身にお話しを伺わせていただきます。

※労働基準監督署へ相談したが、取り合ってもらえなかった方、
会社から協力を拒否された方、諦めないで至急ご相談下さい!

※手続費用は分割後払いにできますので、ご安心下さい。

 

過労死について

 

過労死(過労自殺)が発生した場合の主な諸手続

 

故人の無念を晴らしました。

 

過労死は防げます

 

一通り手続きが終わりました。これからが本当の闘いです。

※法律職には、法律で守秘義務が課せられていますので、お客様のプライバシーが外部に漏れることはありません。安心してご相談下さい。

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